
・ 医療用脱毛だから確実です!
・ クリニックだから何かあったときも安心
・ 脱毛後赤みが少ない(炎症止めの軟膏と沈静パック付き)
・ ホームケア用ビタミンC誘導体ローションプレゼント、かみそり負けしにくい肌へ導きます。
男性の毛質は、女性に比べ太い・毛根が深い、硬いなどの特徴があります。この太くて深い男性のひげや体毛の脱毛には、医療用の脱毛専用機が適しています。
脱毛機の種類には、「光(フォト)」、「レーザー(ダイオード・アレキサンドライト)」などの種類がありますが、当院では、「ダイオードレーザー」と「RF(高周波)」を併せ持つ最新の医療用脱毛機を使用します。
レーザーだけでなく、高周波の優れた作用により、男性の剛毛を効率よく脱毛することが可能となりました。

e-laserの施術では、始めに、ダイオードで毛根部に高周波を通しやすくします。
このダイオードがガイドとなり、比較的低いジュール数でも、ターゲットである毛根に確実なダメージを与え、しかも周囲の皮膚組織のダメージは最小限に抑えることが出来ます。
他の光やレーザーによる脱毛機種は、黒い色素に反応しないとダメージを与えることが出来ないため、産毛、白髪が脱毛できない、また、剛毛にも高い出力が必 要です。当然、痛みや火傷のリスクも増えます。しかし、高周波だと、色に関係なく作用しますから、産毛や白髪に対しても、変わりなく脱毛が行えるのです。 加えて、剛毛に対しても、高周波は確実なダメージを与えることが可能です。
男性の場合、初めの2~3回は、痛みが強い場合もあります。痛みが苦手な方には、院内で調剤された「30%リドカインクリーム(3,150円)」による表面麻酔も行っております。
数回続けることで痛みも更に軽くなり、気に入った毛量やデザインも施せます。
今時、「黒々したヒゲ」「髭剃り跡が青々」なんていただけません。
いかにも脂ぎった感じの濃いひげは重苦しいし、彼女からもマイナス点が付いてしまいますよね。そんなダサい黒々した「ダサヒゲ」も、ほんのちょっと変えるだけでおしゃれで、スタイリッシュな雰囲気に変わります。
顔の形や、ライフスタイルに合わせた、ヒゲのデザインをご提案します。 院内でチャートをご覧になりながら、具体的なひげデザインを一緒に考えましょう。また、硬くて太い毛を疎毛にするだけでも、お手入れが楽ですし、髭剃り負けともお別れできますよね。
全体的に疎毛に仕上げ、更に脱色すると、ワイルドな感じのヒゲになります。このタイプのヒゲなら、ヨーロピアンブランドのアイテムにぴったりマッチします。
また、濃いヒゲの方でも、残す部分は、あえて残し、無駄な部分を脱毛すれば、代官山や青山発信の日本のメジャーブランドにぴったりのスタイリッシュなヒゲ になります。男らしく、しかも清潔感は◎。お好みによって、デザイン性の高いヒゲが演出できます。


モニター:K.K様(27才)
朝、剃ったヒゲが、夕方には顔中を覆いつくすカビのように生えて来て、職場のスタッフにからかわれたことがあります。
ヒゲが濃い人だったら、わかってくれると思いますが、アブラっぽいとか、オヤジ臭いとか、しつこいとか、見た目の印象だけで、性格まで判断されていそうな 気がして……。今回、ヒゲの脱毛をやってみようと思った背景には、そんな思いがありました。
始めに、「施術は痛くないとは言えませんが、痛くない脱毛は、あまり効果が期待できませんよ」と説明を受けました。僕の場合、かなり硬くて深いので、痛み が心配でした。けれども麻酔薬のクリームで、麻酔をしてもらったので痛みは十分我慢できる程度でした。
また、施術時間もほんの5-10分だったので辛くはなかったです。 看護師さんから、「痛みは初回が一番強いけど回数を重ねると痛みは減ってきます」とのこと。一応、炎症止めのお薬と、ビタミンC誘導体配合のコスメと、抑毛効果のあるローションを頂き、ホームケアも行うようにといわれました。